ボラカイに旅したワタシが声を大にして共有したい🌟7つのこと。

 

 

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みなさんこんにちは🌟

 

今日は、先日の記事「 セブに旅したワタシのオススメ🌟一泊目宿泊するならウォーターフロント セブ シティ ホテル & カジノ(Waterfront Cebu City Hotel & Casino)でキマリ❤︎ 」の続きを記したいと思います。

 

さて。

セブで一泊してからボラカイに移動することになった2日目。

これがこの旅行中、一番スリリングにしてハプニングが勃発した日でした。

すご〜く疲れて、疲労困憊で島にたどり着いたのを、今でも忘れられません。

海外旅行上級コースとも言える、このボラカイ入りは、

いろいろ気をつけることがあります。

また、事前に知っておけば、回避できるし、ワタシのような大変な思いをせずに済むでしょう。

 

 

 

気候の影響 半端なくウケる 最悪の場合はフライト中止で渡航できない場合も!

 

セブシティのホテルで朝食をガッツリ済ませ、空港へ移動した私たち。

空は快晴!チェックインも無事に済ませ、1時間後には青い海〜❤︎わ〜いと舞い上がっていたわけです。

で、フライトのアナウンスを待っていたわけですが、フライトスケジュールに、一向に、ゲートの指定が出ないわけです。

 

 

一番上の列のフライト、これが私が乗るフライトなのですが、

これより後に飛ぶ便は、ゲートの指定が出ているのに。

出ない出ない滝汗

な、なぜ???と思ったら、どうやら、ボラカイ周辺が、大きな雷雨に見舞われ、着陸ができそうにないとのことで、

出発を見合わせているようだったのです。

へ〜、そんなに??雷雨くらいよくある話。

ボラカイ入りする場合、カティクラン空港にまずは入り、そこから船で、ボラカイに移動することになります。

どうやら、そのカティクラン空港、設備が十分ではなく、照明も弱い。

よって嵐になると、着陸が非常に難しい空港なんだということを知りました。

 

でもまぁ、いっても私が訪問したのは、乾季。

嵐とは言っても、すぐ通り過ぎるだろうと思ったわけです。

なので、動画観ておかし食べながら、ははははチューって笑って過ごしていたわけですが、

ここで新たな動きが!

な、なんと、自分の乗るべき便の、目的地が、突然変わったのです。

 

イロイロ(iloilo) 空港・・・

うぅ〜わぁ〜・・・どこだい?ワタシは一体どこへ連れて行かれるんだい??

と不安になるわけです。

よくわからないけど、急げ急げとスタッフに呼び出される乗客の面々。

調べる間もなく、全く土地勘のないiloiloへ。


まぁ、LCCのセブパシフィックですからね。

突然、予期せぬ、説明うっす〜い中、連れて行かれてもおかしくはない、笑

機内で、ようやっと調べてことの詳細を知ります。

スタッフによると、一旦、iloilo空港に向けて出発し、

そこで雷雨が収まるのを待って、カティクランに移動する、ということ。

 

iloilo空港では、1時間ほど待機。

狭〜い飛行機で、冷房ガンガン、笑

通気口から、冷気の霧が巻き上げている中。

男女問わず、一枚羽織るもの、持って行ったほうがいいですよ。

足もね、ビーサン、寒いから、すぐ脱げる靴下とか、一枚持っておくといいかもゲホゲホ

 

お詫びのしるしにか、カップラーメンラーメンの支給がされ始めましたが、

客数に足りなかったのか、行き届かず、笑

ワタシ?食べませんでした。

美味しくなさそうだったもんねーあせる

 

雷雨に見舞われた場合のボラカイ入りのルートを知っておくべし

 

スマホでiloiloがどこなのか、調べました。

 

 

見づらいので、もっと大きい地図でご説明。

位置関係はこんな感じなんです。

 

 

下から上に上がる感じの道程なのですが・・・

(車道の道程になってるけど、うん、私が乗っていたのは、飛行機ね飛行機飛行機飛行機

 

マクタン・セブ空港(この日私たちが出発したところ)

iloilo空港(待機場所)

Caticlan空港(これ、正式名は「ゴドフレド・P・ラモス空港 」って言います)

ボラカイ島

 

こういうルートでこの日はボラカイ入りすることになるわけです。

 

iloilo空港もね、カティクラン空港と同じで、

照明機材が充分ではありません。

雷雨の中、一度着陸を試みたのですが、なんと失敗。

もうすぐ地面にタイヤが着く、っていうタイミングで、

アンビリーバボーな角度で、急上昇ガーン

うん、死ぬかと思ったよ、ジェットコースターなんて目じゃないくらい、おっそろしかったよ〜笑い泣きダウンダウンダウン

 

で、30分くらい、上空を旋回し続けまして・・・

再びiloilo空港に着陸。

2回目は無事着陸ができたわけです。

これは、カティクラン空港の着陸は、もっとひどいかもなぁと、思い知らされるわけです。

 

乾季だからと侮ることなかれ 常に雨季と思って行ったほうがいい それがボラカイ

 

先にも少し書きましたが、私は乾季にボラカイへ行きました。

そう、ハイシーズンだった年末年始に敢えてタイミングを合わせて行ったわけです。

 

見てこれ

 

 

ね、12月から5月はハイシーズンと記載されています。

ちょっとした気候の変化もあるのか、ずれてきているようです。

そしてもっと言うと、乾季でも、1日に一度くらい雨が集中的に降ることがあるって。

なので、もう乾季でも雨季と思って対策したほうがいいのです。

 

 

ボラカイ一泊目のホテルの選択は最重要事!ここは奮発してハイスターホテルを頼んだほうがいいかも

 

あのですね・・・

どうにか、こうにか、iloilo空港を経由し、カティクランに着いたわけですが・・・

嵐の中、カティクラン空港から、ボラカイ入りするのは、本当に大変なんだ、

って言うことをみなさんに心づもりしておいていただきたいなって思っています。

 

私は、この日、いつものごとく、一泊目でホテルのファシリティを堪能できそうにないなと思ったので、

3つ星ホテルをネット予約していました。

滞在後半は、5つ星ホテルに滞在し、ボラカイからカティクランに帰るときに知ったことなのですが、

この、送迎サービスの格差は、本当に雲泥の差だったのです!!!!

 

3つ星ホテルの送迎は、この動画の3:27あたりから。

 

 

一方、5つ星ホテルの送迎はこちらの動画で・・・

 

 

簡単にまとめますと。

3つ星は、カティクラン空港から舟乗り場まで、トゥクトゥクでの移動となります。

ボロッボロで、キャリーケースを乗せるとなると、スペースは、あと大人一人くらい。

ビニールで雨よけされていますが、もうビッショビショです。

 

 

 

そして、船乗り場について衝撃。

他のホテルの人と、シェアして舟に乗り合わせるだけでなく

舟の状態が非常によろしくない。

難破しちゃうよ、どこの無国籍船ですか??っていうクオリティ。

舟に乗り込むときの、岸から渡している足場が、20センチ幅のただの木の板。

どうやって乗れというのか?どうやってキャリーケースを運び込むのか!

3つ星とはいえ、幸い、送迎担当者が一人迎えに来てくれたので、彼が肩にキャリーケースを担いで乗り込んでくれました。

これ、もし単身できていたら、やばかったね、っていう感じです。

 

 

 

舟の中に、雨や波による海水が入ってこないように、扉を閉めたくても、ボロすぎてしまらず、

乗客が持ってきたキャリーケースで無理やり塞いでいました。

(船内はライトが付いていないので、もはや何も映っていない、笑)

 

 

もし沈没したら、私たちどこから出るの??

っていう気持ちでいました。

 

 

一方・・・

 

5つ星ホテル

 

 

空港からフェリーポートまでは、車で移動。

めちゃめちゃ綺麗。

 

 

船が岸に到着するまでは、ホテルが独自に所有する待合室で、のんびり快適に過ごせます。

 

 

そして、船もホテルが独自に所有するもので、

最新の高速船🌟

 

そう、ボラカイは、一泊目、5つ星ホテルに滞在し、

その送迎に任せた方が楽だということを思い知ったわけです。

 

ボラカイに行くときは、絶対用意しておけ!海外旅行保険キラキラ

 

でね、こうやってヒーコラヒーコラ無事にボラカイ入りできたわけですが、

ボラカイは、就航が中止になり、これない場合もある!ということ。

特に、セブ〜カティクラン(ボラカイに近い空港)間の移動、私のようにLCCを使う場合・・・

雨で止まっても、払い戻しはありませんしねチーン汗

ホテルも、キャンセルすることになるでしょ?

当日キャンセルだと、ネットでホテルを予約した場合は、おそらく、デポジット回収されちゃうわけです。

そうなると、今度、足止めを食らっているところに、さらにホテルを予約したり、スケジュールを組み直したり等々、

新たな出費もかかるわけです。

そんなわけで、私は、かなり強くお勧めします、海外旅行保険は用意しておくといいですよ。

とは言っても難しいことは何一つなく・・・

だいたい、日本のクレジットカードは、海外旅行保険が付帯しているので、

 

ベルみなさんがお持ちのカードに、付帯しているのか、していないのか

ベル補償額がいくらなのか

ベル補償の対象は何なのか

 

見ておくといいですよね。

 

ワタシがお勧めしたいボラカイの4つ星ホテルと選別するときのポイント

 

私が一泊目宿泊したホテルは、3つ星ホテルでした。

前段階の検索情報では、悪くなかったし、他にも日本人が滞在した形跡や口コミがあったので、決めたのですが、

ごめんなさい、あまりお勧めできるものではありませんでした。

滞在中、お買い物したり食事したりする中で、あびっくりここは!っていう4つ星ホテルがあり、

次回、もし宿泊費節約で、数日だけ少し安い宿泊施設で凌ぎたいなって場合は、ここにしようと思った場所をご紹介します。

 

キラキラThe HUE Hotelキラキラ になりますアップアップアップ

これね、何が便利って、フードコートが集まっている、おしゃれなラブラブStation Xラブラブという施設に直結のホテルなんです。

 

 

実は、私が滞在期間前半に宿泊していた3つ星ホテルは、このStation Xの隣のホテルだったもので、

毎晩ここに、飲みに繰り出していたのです。

で、最初は、ピッカピカのバーとかフードコートで、ボラカイではなかなか先端を行く空間だなと感心していたのですが、

しばらくして宿泊施設と直結していることを知ったわけですビックリマーク

 

館内こんな感じ

 

 

空間デザイン おしゃれ

バーもいろんなお酒が揃っているし

長居して居座ることもできます。

 

 

焼き鳥も食べれます。

ヤキトリストMichelleyとしては最高です。

 

いぃなぁ ここ泊まれている人 うらやましぃ〜と思っていました。

 

あと、ちょっと安価なホテルを選ぶときのポイントは、ズバリ一つ。

新しいホテルを選ぶこと。

海でドロッドロになってホテルに戻って、体が結構疲れるわけです。

安くても、ホテル自体が新しければ、空調も水周りもしっかりしているので、

快適な滞在となります。

でもちょっと古いと、全体的にしっとりしていて、虫も入りやすいし、シャワールームも完璧な清潔さは保てていません。

 

ワタシがオススメしたいボラカイの5つ星ホテル2つ

 

まず1つ目

 

ヘナンプライムビーチリゾート

ここは白地にティファニーブルーの差し色を加えたデザインがシンボルの、美しいホテル。

ホテルはビーチ直結で、ビーチベッドも美しいです。

 

 

とっても人気で、年末年始のホテルは、既に完売してたりします。

私が滞在したときは、日本人は少なく、どちらかというと、

お金持ちそうな西欧人ファミリーやカップルの利用が多かったように感じました。

もちろん日本人もいました。

 

何よりも、前半泊まっていた3つ星ホテルでずっとしっとりした宿泊スペースに嫌気がさしていたのですが

ここはとってもお部屋も水周りも綺麗。

ドロドロに帰ってシャワーを浴びた後、綺麗なバスタブでお湯につかることもできて、満足でした。

 

ビーチでは、マッサージをしてくれるお姉さんが大勢いて、

お値段もお値打ち。

毎日トリートメントしてもらっても、負担のない金額。

 

 

こちらの方は、超ロングコースを受けていたためか、

夜になりみんな帰った後も、ビーチでず〜っとこってりこってり一人マッサージ受けてました、笑

よっぽどお疲れのご様子。

この180度後ろは・・・

 

 

ソウルミュージックの生歌演奏中

年末超えて、この日は年始だったこともあり、ホテルの食事スペースでは、ガラディナーが始まっております。

海風に吹かれながら、最高の贅沢です。

 

清潔!

カティクランからボラカイまでの送迎が完璧!

スタッフのサーブもよし!

食事もおいしい!

お部屋広くて快適!

水周り綺麗!

ビーチ直結!

5つ星の割に、お値段良心的❤︎

 

というわけでオススメの一軒です。

 

そして2つ目

 

シャングリラボラカイリゾート です。

 

ここは言わずと知れた、世界グレードの5つ星ホテル。

他のホテルとは離れたところに、プライベートビーチを持っており、完全に他のホテルや、ボラカイの街中からは隔離されています。

滞在期間中、既に予約満室で、滞在叶わず、

お昼だけ食べにお出かけしたとき、散策してきました。

 

ボラカイの街中のど真ん中に、D Mallというショッピングサイトがあるのですが、

そこからトゥクトゥクで、片道15分くらいの距離。

そこそこ山を登り、距離があります。

シャングリラにトゥクトゥクで行く人などそうそうおりませんから、

正直、私は浮いておりました、笑

ボラカイは、タクシーや他の足はありませんからね、やはり、送迎でもない限り、トゥクトゥクしかないのです。

 

これは、シャングリラホテル敷地内の、高台からの風景

 

 

 

そして、ホテルの庭内

 

 

完全に舗装されて、日本人目線では、完璧です。

 

 

マッサージを受けたい人は、あの藁の屋根の付いているところ⬆️で、施術を受けます。

 

 

プライベートビーチ

ここはとても贅沢な空間

でもね〜・・・天気を外したときここに滞在するのは勿体無いほどのクオリティ。

泊まれなくて残念だったけど、それはそれでよかったかも・・・とちょっと思いました。

 

泊まってもいないのに、笑

来るだけでは不自然だったので、シャングリラのレストランで食事をして帰ることに。

 

 

やっぱりどこまでいってもフィリピンは、サンミゲルなのですね。

これは、日本で見かけるメジャーなものではなく、

ペールエール。

暑い国ではピッタリのライトなテイスト。

 

 

そしてですね。

奥から、ラクサ、春巻き、そして・・・フィリピンテイストのビーフストロガノフ的なもの。

フィリピンの味付けは、甘しょっぱいものが多いように思います。

こっくりしたお味です。

フィリピンの料理って・・・ここだけの話・・・

 

正直、すっごい美味しいって訳ではないかもしれません(小声汗

 

ねー

 

なので、こういう大きいホテルで、万人ウケするような味付けのものの方が、疲れたときにはいいかもしんない。

私たちは、ここで半日どっぷり過ごしました。

 

宿泊費は、ボラカイ内の他のどのホテルよりもベラボーに高いですが、

その価値はあります。

 

これは持って行ったほうがいいかも!

 

滞在中、これは持ってきて正解だった、というものをご紹介したいと思います。

それは、マリンシューズです。

 

 

 

私はamazonで激安セールをしていたときに、購入しました。

1000円位だったの。

(あまり安すぎるとすぐ壊れちゃうみたいな商品もあるようです、要注意。)

 

 

ボラカイってね、水はけの悪い街で、常にドロドロなんです。

ビーサンでもいいんだけど、足怪我しそうなゴミが結構落ちていて。

どうせしめしめになっちゃうから、靴を履くわけにもいかず・・・パー

 

このマリーンシューズは、足を守ってくれるだけでなく、

外に干しておけばすぐ乾く優れものなので、と〜ってもオススメ。

私的には、マストアイテムです。

 

今ワタシ的に気になっていること

 

それはですね、ズバリ!!

”日焼け止め対策をどうするか??”ということ。

この年末年始、我が家が行ったときは、まだ、フィリピン政府による日焼け止めの規制はありませんでした。

が、昨今訪問客の増加により、どうやらボラカイの海が汚染され始めているようなのです。

特に、日焼け止め。

この利用の禁止が発表されるとともに、島の環境整備と改善に取り組むため、

今後、毎年ある一定期間、受け入れが中止されることになりました。

今年の4月くらいに、そのニュースを目にしたとき、びっくりしました。

⇨ニュース記事はコチラ

 

もちろん綺麗な海の島なので、環境保護はとても大切なことだし、私もお邪魔させていただく身としては、

ルールを守って楽しみたいのはヤマヤマなのですが・・・

 

ボラカイは・・・

 

日焼けがハンパないチーン!!

 

んです。

 

頭隠して、尻隠さず、じゃないですけど、

マリンスポーツを楽しんだとき、デコルテから上は、たっぷり日焼け止めを施して準備して守られたのですが、

塗らなかった身体、特に、太ももとお尻部分、めちゃくちゃ真っ赤っか。

数日後には、色素が沈着し、焦げ茶色に変色。

そして1ヶ月後には、皮がむけ始めて、ボロボロに、笑

 

そう、日焼け止めなしでは、とっても身体に負担となるほどの、UV強度なのですよ、お姉様方!!!!!!

 

ネットで色々調べてみると、

沖縄でも同じような問題が懸念されていて、「サンゴにやさしい日焼け止め」なるものも販売されているようですが・・・。

これは使ってもいいのかな?とかね。

もう少し情報が欲しいところです。

 

滞在後半は、ボラカイ大快晴ベルベルベル

沖縄の万座ビーチを超える海の透明度に感激しっぱなしドキドキドキドキドキドキやしの木

 

お昼の風景

 

 

ちょっと曇った日のサンセット、それでもきれいでしょ?爆  笑

 

 

また再び、あの島でのんびり過ごしたいなぁ・・・ニコ音譜

ボラカイ、行くの。迷っているアナタ!!

人生一度と言わず、ぜひ足を運んでみる価値ありますよ。

涙が出ちゃうほどの美しい島です。

 

ボラカイに旅したワタシが声を大にして共有したい🌟7つのこと

 

ベルボラカイ旅は天候の影響が大きく出ることを覚悟

ベル昨今の気候の変動により乾季でも要注意

ベル必ず海外旅行保険に入り、雨天によりボラカイに行けなかったときの損失をカバーできるようにしておく

(カードにより補償の範囲が違うとは思うけど、クレカについてるなら、それでいいと思うよ)

ベル一泊目と最終日は必ず5つ星ホテル 送迎楽チン快適 そして安心安全

ベル滞在費を抑えたいときは、滞在中日、ステーションXにあるThe Hue Hotelへ

ベルマリンシューズ あったほうがいいよ

ベル​​​​​​​日焼け止め使えなくなったこと 知っておいてね❤︎

 

そんな感じでございます。

 

 

おわりに

 

皆様にとりまして、楽しいボラカイ滞在となることを心から願って、今日のブログを終わります。

長文を読んでくださりありがとうございます。

私はYouTubeチャンネル"アジアにある小さな街に住む日本人 Michelley"を運営しております。

どうぞ励みになりますので、応援という名のチャンネル登録を、

ポチッポチッ上差し上差し とお願いできますと嬉しいです。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

次回は、セブ島の5つ星ホテルのレビューをご紹介する予定です。

お楽しみに〜パーパーパーアップアップアップ

 

 

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