しゃべって!しゃべって!しゃべりまくれ!!それが英会話向上の秘訣。そして「海外赴任を勝ち取りたい」「でももうどうしたらいいかわからないよ(涙)」と混乱と焦りでいっぱいの多忙なアナタに読んで欲しいワタシのブログ。

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皆さん こんにちは

 

さて今日は英会話のお話。

 

私の住む国の主な言語は、日本語でも英語でもない、

ご当地で継承されている、とある言語です。

しかしながら、私は日本人おとめ座

ご当地の言語は笑いを取る程度のレベルでしか話せませんねー汗汗汗

 

幸い、英語は国際言語。

私の住まう地域でも、話せる人の多いので、

ローカルの人とお話するときは、英語を使っていますにやり

 

この記事を読んでくださっている人の中には、

「どうしたら英語を話せるようになるの目目?」

「やばい背水の陣なんだよ、もう海外駐在のチャンスを勝ち取りたいのに今の自分ではお手上げなんだ笑い泣きあせる

と考えあぐねている人も多いのでは?

 

でもね、心配しないでください。

英会話に自信が持ちきれなかったり、たどたどしさにぶつかるっていうのは、当然のことなんですから。

だって、私たち日本人は、日本にいる限り、英語を求められる場面なんて

数えるほどしかないでしょねー

 

 

 

 

なぜワタシは話せないんだろう?

 

もし、話せないことに劣等感を感じている人がいたら、

惨めになることはありません。

先にも述べましたが、それは当然のことです。

だって、英語を話す人が周りにいないのですから!!!!

 

ステップアップして足元から積み上げていくしかありません。

英語を話すには、次のステップをおおよそ踏んでいれば、話せるようになると言われています。

 

ベル基礎的な文法を抑える

これは、中学校卒業程度の人であればすでに理解しているものです

そう、自信を持ってください。

英会話で求められる語法は、あなたがすでに知っているその程度で充分なのです。

 

ベル英単語3000語の習得

これは、高校受験のために使っていた単語帳で充分カバーできる言語数です。

 

日本語で普段自分が使う言い回しを少し思い出してみてください。

案外シンプルな言い回ししかしていないものです。

「然して」とか「おわします」とか「候う」とか、堅苦しい口語なんて使わないでしょ?

「トイレ」を「御手洗(ミタライ)」とか、難しい別の言い回し、したりしないでしょ?

お父さんを「お父様」、お母さんを「お母様」と呼ぶ人も、そうそういないはず。

基本の「お父さん」「お母さん」という言葉さえ押さえておけば問題ありませんよね?

 

そう、英語にしたって、そんなものなのです。

確かに、言い回しは多く知っておいたほうがいいのですが、

レポートやエッセイを書くわけじゃないのですから、

そんな必要ありません。

 

例えば、私、海外で生活していて、洗剤を買い求めにあるお店に行ったとき、

「detergent(洗剤)」という言葉を店員さんに伝えたことがあります。

しかし、先方には伝わりませんでした。

この言語は、少し難易度の高いボキャブラリーです。

店員さんは、この言語を知らなかったのです。

海外で英語を話す人って、案外、英語が第一言語じゃない場合が多いものです。

私たち日本人にしてみると、彼らは様相が完全に外国人。

だけど、彼らも元をたどれば、私たちと同じ。

母国語が英語じゃないので、語彙数も完璧ではないのです。

対ネイティブとだってそう。

私たちだって、日本語で知らない専門用語、たくさんありますよね?

なので、3000語をおさえておけば、会話は成り立つのです。

 

ベル英語耳を鍛える

会話というものは、自分が発しただけでは成り立ちません。

相手がなんて言ったか耳で聞き取り把握しなければいけません。

英語の発音を聞いて育っていないんだから、なんて言っているか聞き取れるわけがないですよ、笑

英語を聞き取るための耳が育っていないのです。

私たちの日本語は、発音が単音で、抑揚の少ないイントネーションです。

外国の友人に言わせると、逆に聞き取りにくいんだそうです。

 

ねぇ、皆さん、不思議だと思いませんか?

紙に書いてある英語の文章は音読できるし、理解できるし、分かるのに、

なぜだかサウンドだけで聞くと理解できない。

なんでだと思います?

 

それはね、第一には、語彙とその発音が、あなたの中で結びついていないからおーっ!ビックリマーク

音を聞いて、何て言っているか音を覚えないといけないのです。

 

そして、第二には、英語は前後の単語をつないで発音する言語だからおーっ!!!

英語の会話は、一語一語をはっきりと話しません。

ピアノを習ったことがある人にはわかるかもしれませんが、「スラー」を使っているのです

前後の言葉が「スラー」で結ばれて発音されています。

フランス語的には「リエゾン」がかかっていると申しましょうか・・・。

 

わかりやすく説明するために、敢えてカタカナで書きますが、

次の英文を一語一語をはっきり発音すると・・・

 

How beautiful that flowers blooming there are!

ハウ ビューティフル ダット フラワーズ ブルーミング ゼア アー

 

となる文章は、リエゾンをかけて読むと

 

ハビューティフーダッフラゥアーズブルーミンゲアァー

 

字面だけ読んでも、全く違うでしょ?

音で聞くともっとなんです。

そういうことなんです。

あなたの記憶している音とネイティブが発音する英語の音には、

それくらいの違いがあるんです。

 

 

じゃあどうしたらいいの?

 

それは、もう、ただ一つ。

アウトプットする以外にありません。

タイトルにあるとおり、しゃべってビックリマークしゃべってビックリマークしゃべりまくる!!しかないのです。

おそらく、この記事を読んでいるということは、英語に対して意識は高く、

もう一定の基礎知識は備わっている方が多いのでは?

 

その持てる知識を外に出すトレーニングをするのです。

相手が使った言葉の意味がわからなかったら、

「Speak slowly more, please.(もうちょっとゆっくり話して)」とか

「What does it mean...? (どういう意味?)」って聞いてしまえばいいのです。

聞けば必ず相手は説明してくれます。

だって、会話してるんですから。

 

実は、語彙や英語の発音の記憶、というのは、そうやって会話をした経験から増やしていくものなのです。

だから、しゃべって、しゃべって、しゃべりまくれ、と言っているのです。

 

英会話学校に行くべきか

 

機会があればぜひ行った方がいいと思いますおねがいラブラブ

しかも、マンツーマン、ではなく、セミプライベートレッスンぐらいの方がいいですね。

大体どこの学校も、入るときに、どれくらのレベルかテストをします。

それで、同じクラスになる人は、自分と同じくらいのレベルの人です。

同じくらいのレベルの人と習った方が、ボキャブラリーが増えていきやすいのです。

「あぁ、そういう言い回しがあるんだなびっくり」とか「あぁ、そういえばそんな単語あったなびっくりびっくり」とか。

文章を書くときは、単語を思い出す余裕がありますよね?

でも英会話は瞬発力ロケットロケットロケット

瞬時に思い出す必要があります。

しかしながら、日本語で育った日本人は、

英語を話すにも、頭の中で日本語で考えて、日本語を英語に翻訳し並び替えたりする作業をどうしても踏まないわけにはいきません。

赤ちゃんの頃から英語で育てられていない人にとっては、それはもう不可能です。

人間の言語脳は2歳までに完成されると言われています。

よってある程度成長してから英会話を習得する人には、

この作業はショートカットすることができないのです。

 

ただ、会話を繰り返していくと、頭の中で日本語から英語に変換する時間が短くなっていきます。

そう、どれだけ会話の場数を踏んだか?

それが英語を上達させる最短コースなのです。

 

お金がない!

 

そうですね。

実は、英会話学校って・・・結構高いですよね。

そんなものです、笑

世界的に見ても、英会話を上達させるのに高いお金を投資している民族は、日本人くらいのものです。

他の国の子達は、どちらかというと、会話はもう出来ていて、

それよりもIELTSやTOEFLのスコアを伸ばすため、解法のテクニックを習いに学校に通っています。

なので、英会話上達のために多額のお金を投資する私たち日本人は、とても不思議がられます、笑

英会話って、学習するのではなく、アウトプット力を鍛えるものです。

相手が英語を話せる人であれば、どこにいたって目的は果たせるのです。

 

通学のスクールとオンラインスクールの違いは?

 

正直言います。

そんなに大差はありません。

むしろ、もしあなたがまだ自分の英会話にタドタドしさを感じるレベルであれば、

オンライン英会話で充分なのではないか?と感じる一人です。

なぜなら会話をする場数を踏むことが大事だからです。

 

私は数年前、3ヶ月だけ大手スクールに通っておりました。

学生時代留学していたのですが、社会人になってから使う機会がガクーンと減り、

会話力が落ちたのです。

会社の福利厚生で、サポートを受けることができたので通ったわけですが、

自己負担だったら、絶対払いたくない金額でした、笑

 

大体流れとしては、90分のコースになるのですが

 

1、週末、何してた?

2、宿題やってきた?(答え合わせはしない、やったかどうかの確認をするだけ)

3、リスニングを一緒にやる

4、言い回しを覚えて ペアの人と会話しながら使う

5、宿題を与えられる

以上

 

そんな感じでした。

講師は、何かを教える、というよりは、

-変な言い回しを正す

-知らない人とペアを組む生徒間のチューター役

これくらいしかしてないのです。

・・・あんなに高額なコースなのに(笑)

って何度突っ込んだことか、笑

 

でもまぁ、感覚が戻ったので、良かったのですけどね。

 

安いと巷で噂のオンライン英会話ってどうなの?

 

はい、いいと思います。

実は私。

主人の仕事の都合で海外に引っ越してきたのですが、

その当初、友人もいなくて暇だったので、誰かと話したいなーと思って

オンライン英会話のサービスを使っていました。

 

講師は、フィリピン系の人が多いです。

一つ気をつけるべきは、講師の選別です。

オンライン英会話は、当日、間際の予約でも、レッスンを申し込める便利さがあります。

その際、登録名簿から講師を指定できるのですが、

検索するときに学歴のチェック欄があります。

ぜひとものオススメは、有名大学の卒業者です。

どうしても名の知れていない大学の卒業だと、発音に訛りがあることが多かったです。

フィリピン英語の発音、耳にしたことがありますか?

巻き舌で、聞き取りにくいです。

先に行ったように、英会話のトレーニングをしている人の耳は、未熟で、赤ちゃんと同じ。

なので、できるだけ正しい発音で話す人と会話を重ねることが重要になってきます。

 

もうある程度は話せる でもオフィシャルな場面で使えるくらいブラッシュアップしたい人

 

そういった方は、やはり、自己投資としてある程度高額なサービスを受けるべきです。

教える方もプロです。

それ相当のスキルとノウハウを持っています。

これは、日常会話のスキルアップどころの話ではありません。

英語を使うであろうあなたの職務やターゲットとするフィールドに沿って、

カリキュラムを提案してくれます。

ときには、プレゼンの原稿や発音をチェックしてくれることも。

原稿を代読して、音源を提供してくれることもあります。

そういった、自分に寄り添ったより細やかなサービスが必要になってくるので、

必然とサービスも高額になってくるわけです。

 

あれ?オンラインのビジネス英会話のサービスが進化してる!!!

 

ビジネス英会話。

数年前までは、大手英会話スクールに、会社のお金で通う、っていうのが主流のパターンでした。

あなたの周りにもそういう人、いませんでしたか?

でもね、結構大変なんですよね。

同じ会社の人と一緒にレッスン受ける羽目になったりして。

仕方ないですよね、会社がお金を出しているんですから。

それに、それに代替するような魅力的なスクールも存在しませんでした。

 

「楽しみなんだ」「業務外で仲良くなれてラッキー」

そういう人もいるかもしれませんね。

そういう人は、それでいいのです、そして羨ましいです、そう思えることはえーん

 

でも、どうでしょう?

厄介だなぁと億劫になっている人の方が多いのではないでしょうか?

そして、自己負担で通ってらっしゃる方も多いはず。

自己負担で全額となると、結構高額です。

家族がいたり、他で支出を考えている人には、負担がないとは言えない額です。

 

そして、大体、一つのレベルを修了するのに3ヶ月で設定されています。

一つのレベルが終わっても、自分で感じる成長度が飛躍的ではないので、

次のレベルも受けようかな?とかね。

結構ダラっと、ゴールの見えない感じになってくるのです。

 

それに、レベルが終わるたびに、次のレベル、受講しませんか?って営業の担当者に持ちかけられたりします。

それも、個室で話す感じではなく、立ち話の流れで。

楽しい会話をしていたかと思いきや、まさかの営業が狙いだったんだと後から気づく、

この井戸端会議風営業笑い泣き!!

 

何度かそういう経験がありました。

私が3ヶ月通った英会話学校は他にもコースを用意していたのですが(「TOEIC」とかね)

「これについてもどうですか?」と持ちかけてきます。

立ち話営業ほど厄介なものはありません。

数秒前まで楽しい会話をしていたのですから、営業の話を持ちかけられた瞬間、

さらっとドラスティックにバイバイするわけにもいきません滝汗あせる

 

断りきれず、必要もないTOEICコースを受けたことがありました。

まぁ値段もそんな張らなかったしね(1ヶ月間、毎週土曜日4日間使ってのコース、合計2万円くらいだったかな?)

(入社するとき810くらいのスコアを持っているのでもういいかな?と思っていたのだけど

860超えませんか?ってね、笑もういいだろ?と思ったけど。

ダメだね、担当者と仲良くなりすぎちゃった。)

 

これがもしオンライン だったら。

もしくはセミオンライン だったら。

事務的なやりとりはネットを介することになりますから、

いらなければNO

欲しければYES

ってはっきり言えます。

まさにネット社会に生きなれてしまい、妙な人間関係にはまりたくない人には、

オンライン英会話 の方が、実は快適だったりするのです。

 

オンライン英会話 でも最近、ビジネス英会話を提供するスクールが出始めています。

しかも、2ヶ月でターゲットに達するというもの。

仕組みもよくできているんですよ。

 

レアジョブ本気塾って知ってる?

 

ただのオンライン英会話 だと、毎回講師が違うのですが、

こういったビジネス英会話 を謳っているコースは、オンラインであっても、

講師はあなた専属の「パーソナルトレーナー」としてしっかり固定され、

カリキュラムも一連性のあるアウトラインで構成されます。

一回一回のレッスンが生かされて、効果が大きいですよ目目

 

英会話って案外、事前知識を入れておく方が上達するものなのですが、

オンラインにせよ通学にせよ、このステップがすっ飛ばされていることが多かったりします汗汗

あくまでも、「使えるようになる」ことが大事なのに、

真っ白のままレッスンに参加し、分からない壁にぶつかる、知識がないゆえに言えなくて時間が無駄に過ぎていく、

それが自信喪失して終わっちゃうパターンの人も結構います。

これまでの英会話学校のデメリットがこれだったりして、

真剣にブラッシュアップしないといけない必要に迫られている人にとっては、

結構致命的。

 

少し話が前後しますが、私が利用していたオンライン英会話は、レアジョブという会社のものでした。

あなたが英会話に興味があってスクール選びをしているのであれば、

レアジョブの存在はもうご存知ではないでしょうか?

日常会話のコースに関しては、

月額の受講料が「大丈夫なのか?」「効果があるのか?」

と不安になるくらい安いことで知られるスクールですグラサン

 

実はこの学校、今勝負に出ているんですボクシングボクシングボクシング

ビジネス英会話の分野で本当に効果のあるレッスンを提供できるスクールに飛躍するべく

他のスクールに先駆けてビジネス英会話のコースを提供開始しているのです。

 

これまで、ビジネス英会話となると、通学型のスクールに行く人が多いです。

今もきっとそうでしょう・・・。

まだ「オンライン」で受けられる「ビジネス英会話」の分野は、マーケットとして未成熟なんですよね。

ところがですね、このレアジョブが、

「オンライン」の「ビジネス英会話」という未成熟なマーケットに、新規参入をしました。

それが「レアジョブ本気塾です。

このコースは、本気パンチ!で仕事で使える英会話を磨きたい人のために、

本気パンチ!パンチ!のサービスを提供するスクールです。

 

オンラインと言っても、短期決戦ロケットロケットで2ヶ月で効果を出すため、

学習の方向性の軸がずれないように、1週間に一度は、

スクールに足を運び、直接指導を受けることになります。

セミオンラインのスタイルですね。

1週間に一度と書きましたが、残り6日が休息日か?というとそうではありません。

 

オンラインサービスを利用して、

-前回の授業を定着させる訓練

-次回の指導でより知識を使い回せるようになるための予めの訓練

-会話のトレーニング(受け放題)

-英語耳向上のトレーニング

をすることになります。

 

 

レアジョブ本気塾の魅力

 

ここでひとつ魅力に気づいていただきたいのですが、

大手のビジネス英会話スクールは、この点が欠落していたりします。

週に1度か2度英会話のレッスンに通いますよね?

で、残りの6日か5日間、野放しで管理されていません笑い泣きダウンダウンダウン

・・・えっ?って感じしません???

 

レアジョブ本気塾 は、そんな大手スクールのデメリットを大きくカバーしています。

なのに、それほど高額ではありません。

否、サービス内容を見たら、お得なんじゃないかと感じるほど。

単純に期間と額面の点で比較しても、お値打ちです。

 

大手スクールは、契約の際、まとめて2レベル位契約させられます。

すなわち、一回の契約で、ゴールのなかなか見えないコースを、結構長期スパンで契約する羽目になるのです。

先にも記述したとおり、1レベル3ヶ月ですから、2レベルの修了に6ヶ月かかるわけです。

それが、このレアジョブ本気塾は、2ヶ月完成のスパン。

オンラインでつながっていて、その気になれば、毎日トレーニングできるのですから

私、このサービス、とってもいいと思うんです。

 

留学したり、色々スクールに通ったり、

海外で生活するようになりビジネス英会話を使うようになった私が思うに、

無駄のない、しかして、高い費用対効果が期待できるサービス だなと実感します。

 

自分の学生時代や、英語のベースメントを備えていなかった頃にこのサービスがあったら、

迷わず契約していますね合格合格合格

時間の面でも、トータル的な費用の面でも、いろいろショートカットできて、最良のサービスですにひひアップアップアップ

 

つもるところ このブログで私が真剣に情熱を持ってあなたに伝えたいこと

 

レアジョブ本気塾

確実にあなたの英会話力は2ヶ月で向上します。

なぜだと思います?

努力せずにはいられない環境が出来上がるからです。

・・・だって1週間に一度、2ヶ月間レッスンを共にする仲間と顔を合わせるんですから。

いい意味で、お互い、追い詰められ、成長せずにはいられない環境が出来上がるのです。

わざと厳しく書きましたが、前向きに受け止めてください。

これは成長するために、乗り越えるべき苦労です。

これこそ、レアジョブ本気塾が、セミオンラインスクールでありながら、

週一回足を運ぶ意味です。

このたった週一回の通塾が、あなたのモチベーションをコントロールしてくれますし、 短期間で飛躍的にスキルを伸ばすものになります。

 

海外赴任を勝ち取りたいけどなかなか今の自分に自信の持てないあなた。

見えない先の不安をこれからも引きずり続けるなんて、人生損ですよ。

時間、もったいないです。

私の周りでも、このスクール に通い始めている人、います。

まだ2ヶ月経っていないけど、毎回毎回のレッスンが確実に自分の力になっていることを実感していました。

入って正解だった、と。

否、もっと早く入ればよかった、と。

 

私は、英語を勉強することに、時間をかけすぎるのは、正直感心しません。

1日も早く、使えるようにならなければ、意味がないのです。

友人からいつも「どうやって英語を話せるようになったの?」と聞かれます。

私、この話題に関しては、2時間でも3時間でも熱く語ることができます。

苦労したからです。

苦労した分、あの苦労はいらなかったな、と思う経験もあります。

そういったことを踏まえても、

このレアジョブ本気塾 のコースは、よく考えられていていいサービスだなと実感します。

 

このブログを読んでくださっているあなたにも

英会話を日常生活や仕事で使いこなせる喜びと満足を感じてもらいたいです。

 

真剣に情熱を持ってオススメしますおねがいキラキラ

 

最後にもう一度。

本気で英会話をブラッシュアップしたい方。

ぜひ、「レアジョブ本気塾」訪ねてみてください。

このコースは、あなたの武器になりますよ。

 

それではまたね〜ニコニコ音譜